男の恋愛心理               

視線で好意を伝える

 視線の効果は恋愛講座で何度もお話ししましたが、ただ好きな人に視線を送るだけでよいのですから簡単ですよね。
 
好意をもつ男性に視線を送るのは、女性の無意識にしてしまう態度で、男性と何度か目が合うだけでも好意の気持ちが伝わります。

 

そんな時、これも無意識にしてしまいますが、パッと視線をそらす、または笑顔でニコリと微笑むと男性に好意の気持ちが伝わりやすいです。

 

 

でも男性心理でも即あなたが好意をもってくれていると思うほど、単純ではなく(中には単純な人もいますが)「俺のこと、好きなのかも?意識しているのか?」と思う程度です。

 

ハッキリとした好意の気持ちを伝えるには、他にも恋愛テクを使う必要があります。
 
また会話中の視線の送り方でも好意のサインを伝えることができます。

 

コツは男性が話をしている時は、相手の目をじっと見つめましょう。

 

 

視線をそらして話を聞くと男性は自分に興味がない子、と思います。目を見ながら話を聞いてくれる人に男性は好感をだきます。

 

 

    

 

同時に、話を真剣に聞いてくれると感じ、心地よく話をすることができます。じっと相手の目を見ているだけで。男性が話をしている時は、興味がなくても、ウソでもいいから相手の目をじっとみましょう!

 

それで男心が勝手にあなたに好意をもってくれることもあります。男性心理は思い込みが激しいです。
 
緯線で好意を伝えるには、とにかく好きな人と目を合わせる回数を増やすことが大切です。男性を遠くから目で追いかけるだけでなく、積極的に会う回数を増やしましょう。

 

 

学校や会社内で見かけたら、遠くでも目を合わせて会釈する。飲み会があったら積極的に参加する。待っていても片思いは成就しませんよ。